カテゴリー : 2005年 4月

ついに、購入。

引越片付けも安定し、インテリア思案中です。
昔から考えるのは大好き&DIYも好きです。
『好き』なだけで、『得意』とは違いますが・・・。
 
だいぶ、悩んでいたのですが、買ってしまいました。
 
電動ドリル~~~~~~~~404 Not Found
 
実家にいたときは、兄のものを使用できたのですが、
キャスター付けるにしても、必要だ!と思い買いました(-_-;)
 
一番安いやつですけどね。
 
おかげさまで、カラーボックスにキャスターを取り付けられました。
 
今度は有孔ボード買いたいな~。

PLUTO2巻 ★★★★☆

近日UP予定
 

 
PLUTO (2) ビッグコミックス 

 

PLUTO (2) ビッグコミックス

 

 
PLUTO (1)

火の粉 ★★★★☆

久しぶりに文庫を買いました。
最近、楽しい漫画も発見できないので、
駅構内のちっちゃな本屋で1分で決めた本です。
 
決め手は・・・・
 1.上下巻なく、1冊で完結している
 2.分厚くて読みごたえありそうだから
 3.裁判官が主人公っぽくて面白そう
 
そんな単純な理由で購入してみたところ、
面白くて先が早く読みたくて2日間(通勤内)で読みました。
読むのが早いのというのがとりえの1つですが、
なかなか良かったです。
 
 
感想はというと、、、
 
 
推理小説というより、家族崩壊の心理描写が多かったです。
わからないトリックを暴いていくというより、
あるひとつの謎がやっと最後に解き明かされる。
一人の人間の出現により、じわじわと家族が崩壊される不安感。
しかし、絵空事というよりも現実に起こりうるという展開だと思います。
最後にしても絶望感がありますが、その絶望感に混じって、
ほんの少しの安堵感・幸福感というのも感じました。
同時に司法、人を裁くことの重みも少々感じました。
 
読みきった、という達成感は感じなかったのですが、
途中で飽きさせない構成がすばらしかったです。
ただし、あまり大展開というラストでもなかったので星4つにしました。
 
 
この方の他の本、『栄光一途』『犯人に告ぐ』というのも
機会があったら、読んでみたいと思いました。
 

 
火の粉 (幻冬舎文庫) 

 

火の粉 (幻冬舎文庫)

     

  • 作者: 雫井脩介
  •  

  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  •  

  • 発売日: 2004/08
  •  

  • メディア: 文庫
  •  

 

 
栄光一途 (幻冬舎文庫)  犯人に告ぐ

TVLIFE

本日発売のテレビ雑誌「TVLIFE」に、、、
 
W副長が見開きで並んでるぅ。\(T▽T)/
 
それだけではなく、ちょっとした裏話にお互いのことが書いてありました。
堺さん裏話によると、『エンジン』と『恋におちたら』は同じスタジオなんですね。
楽屋開けたら耕史くんなんて、なんか新選組のシーンを彷彿させてしまいます。
 
5/11発売のTVStationも気になります。
 
ちなみに、耕史くんのほうの裏話は、いいとも春の祭典のときのことでした。
堺さんがいて、安心したとのことが書いてありました。
 
新選組の絆が続いているようでとても嬉しいです♪
 
 
TVLIFE
 
堺雅人プロフィール[田辺エージェンシー]

エンジン ~Lap2~ ★★★★★

お待ちかねの第二回目。
2話続けて星5つというのも、贔屓しすぎの気がしますが。(^-^;)
さておき、、、
 
まずは、今週の堺さん♪
ちょっと出番増えてた気がします。
しかもチクッとしたイヤミさ加減もあったかな。
しかし、私は堺さんファンなのもあって、
朋美のおせっかいのほうがイライラしていました。
 
私も高校時代にあんな感じの親がいたら、反発するなぁって。
おせっかいの度合いがね、ホドホドじゃないので観てるほうもイライラ。
朋美は理想一直線で、こうしたらあぁなるというのがまだ見えてない。
「この子を特別扱いしたら、他の子はどうなる?」というのが堺保育士の意見。
朋美は「この子を特別扱いしても、他の子もわかってくれる」という意見?
 
まあ、次郎のおかげで意地張ってた見冴ちゃんも心の雪解けができましたが。
でも実際こんなうまくいかないんだろうな~( ̄ー ̄)
 
論点がずれましたが、元にぃはチャリで帰っていきますが、
そのうち元にぃのプライベート紹介なんてあるんでしょうかね。
あと10回の中で期待したいと思います。
 
今回は次郎と風の丘ホームの話が並行に進んでました。
そのなかで、ちょっと次郎が絡んでいく、、、という、
保育とレーサー。
んー、特に今回レーサーって設定でなくてもよかったんじゃ。。。
 
来週の展開に期待!
 
 
また、HPを閲覧したら、パワーアップしておりました。
「しょぼいページだな~」って思っていましたが、大変失礼。
作り変けだったんですね。
 
そこで5月2日特番情報についても掲載されていましたが、
『最新のメイキング映像、木村拓哉さん、小雪さんほか
 出演者のインタビューなどをたっぷりご紹介します。』

 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ここ重要!!
あまりにも出番やインタビューが少ない堺雅人ファンが
フジテレビにアクション起こしたかな?と勝手に思ってしまいました。
出演に期待!!

 
 
エンジン [フジテレビ/毎週月曜日/21:00~21:54]

ようやく・・・

片付けも一段落着きそうです。
一応マンションなんですが、やけに隣の音が響きます。
隣の人がやけにドスドス歩くので、
ウチのオーブンレンジが揺れてシャラララァ・・・と鳴きます。
そこまで音には気にしないのですが、あまりにも壁の音漏れがするので、
配置換えをしました。
 
ウチは角部屋なので、隣の壁側にテレビや机など背の高い家具、
反対側にベッドとデジタルピアノを。
若干、音が小さくなったような気がします。
それでも、くしゃみや鼻を噛む音は聞こえますけど(-_-;)
 
ま、生活音は仕方ないですな。
 
 
あとは、カーテン作らないと。
色々探したのですが、真っ白な生地で納得いくカーテンが無い・・・。
GWを利用して作らねば。
 
ベランダ窓用、腰窓用、キッチンの仕切り用、、、
 
 
3つも作るんかよー Σ( ̄□ ̄;)/
 
 
できんのかー、おーい ( ̄Π ̄;)ゞ
 
とりあえず、カーテン作りは3回目なので、
前回の失敗も踏まえつつ(幅が足りなくて泣いた)、
やってみましょう。
 
 
とりあえず、日暮里まで生地を買いにいくべし。
 

造形集団 海洋堂の軌跡

海洋堂と聞くとフィギュア!ですね。
フィギュアやミニチュアのようなものが昔から好きです。
最近のリアルな食玩が手ごろな価格で買えるようになったのは、
やはり海洋堂なくしては語れないです。
 
水戸まで遠いなぁと思いながらも、
意を決して行ってまいりました。
 
率直な感想は、『楽しかった!』です。
中には物足りない人もいるかと思いますが、
食玩だけでなく、ガレキや作成現場も紹介されていて、
私は楽しめました。
 
昆虫や魚コレクションはあまり興味なかったですが(^-^;)
北斗の拳やら、ルパンやら、パトレイバーやら、名作劇場やら、、、
一つ一つの表情がかなり精巧なので、見入ってしまいました。
 
海洋堂以外も、食玩展覧会をやってくれないかなぁ~。
 
 
ちなみに、帰りに偕楽園に寄ったのですが、
ツツジにはまだ早く、ほとんど咲いてなかった。。。
 
仕方がないので、緑の木々の中で桜のソフトクリーム食べて、
水戸光圀資料館に行って帰りました。
 
 
・・・やっぱり偕楽園は梅のシーズンに行くべきだ。。。
 
 
「造形集団海洋堂の軌跡」展(4/9~6/5)
偕楽園

VB.ローズ

花とゆめで連載されているベルベットブルーローズ。
簡単にいうとデザイナー(紫さん)と手芸好き高校生(あげはちゃん)の話です。
これに出てくる洋服やバッグなどの雑貨の可愛さに見とれて、
つい買ってしまいました。
話はまだ3巻なのでそこまで発展していないのですが、
少しずつ、登場人物のココロに動きがでてきたと思います。
あげはちゃんの恋心はどうなるのか。
4巻以降に期待していきたいです。

 
V・B・ローズ (3) (花とゆめCOMICS (2771)) 

 

V・B・ローズ (3) (花とゆめCOMICS (2771))

     

  • 作者: 日高万里
  •  

  • 出版社/メーカー: 白泉社
  •  

  • 発売日: 2005/04/19
  •  

  • メディア: コミック
  •  

 

 
 
 
V・B・ローズ (1) (花とゆめCOMICS (2666)) V・B・ローズ (2) (花とゆめCOMICS (2721))

エンジン ~Lap1~ ★★★★★

待ちに待った月9!、キムタク、堺雅人!
ワクワクしながら、観ましたよ。
 
 
・・・終了後・・・
 
 
堺さん、出番少なッ!! ( ̄□ ̄;)!!
 
 
そりゃ、あまりテレビでは騒がれてないし、重要視されてないけど、、、
でも、一応3番目なのにぃ~~~~。
 
まあ、これからの出番に期待することにします。
 
 
全体的な内容としては、世間から色々なコトも言われると思いますが、
私は基本的に木村拓哉の演技は好きです。
上手いとか下手とかじゃなくて、人を惹きつけます。
ワンパターン演技とも言われてますが、でもね、それがいいんです。
やっぱり、カッコイイっす。最高っす。さすがっす。
 
でも今回はカッコイイというより、カッコワルイ木村拓哉ですね。
悪ガキというか、ワガママというか。
そんな木村さんの役=次郎がどんな成長をしていくかが楽しみです。
 
 
では、ヒロインの小雪さん。相変わらずキレイだなぁ~と。
私はこの人の演技は、ラストサムライとアンティークでしか観たことないのですが、
表情が好きですね。今回もおせっかいな慌しさの表情がとても好きです。
個人的には外見タイプじゃないのですが(同姓なのに・・・)、
次郎との関わりよって表情がどう変化していくか楽しみです。
 
 
次に、インパクトがあった『ちい姉』こと松下由樹さん。
この方は、言うことないですねぇ。
水10でも女優としての才能のすばらしさを確認できますし、
今回のようなちょっと気が強い役をやらせたら、文句ないですね。
毎回の次郎との姉弟漫才が楽しみです。
 
 
お父さん役の原田芳雄さん。
この方は、どうも去年TBSで放映されていた「逃亡者」のイメージが強くて。。。
優しいおじいちゃんだったのが、黒幕犯人だったという。。。
たまに、木村さんが江口洋介に感じてしまいます。
でも、渋い俳優好きの私はとても好きな人の一人ですが。
ちょっとGOODLUCKのいかりやさんともかぶるかなぁ~。
 
 
だいぶ、後になってしまいましたが、『元にぃ』こと堺雅人さん!
【ゲン】と聞くと、どうも新選組の『源さん』を想像してしまいます。
そんなことはどうでもいいのですが、一癖ありそな役ですね。
これから、次郎とどんなデッドヒートを広げてくれるのか楽しみです。
贔屓もあると思いますが、やっぱり上手いなぁって思います。
表情・言い回しのどれをとっても感心です。
それに大して木村さんがどんな演技をして戦うのかな。
 
 
その他。
高島さん、泉谷さん、角野さんの豪華脇役陣も期待。
それとなんと言っても子どもたちですね。個性強いな~っと思います。
本日のメイン子どもは周平役の中島裕翔君。この子Jr.なんですね。
だから、しょっぱなから目立ってたのかぁ~~~。納得。
他の子はスウィングガールズの上野樹里さん以外、あまり知らない。
これから、調べて行こうと思います。他に出演してるかもしれないので。
 
 
とりあえず人物紹介程度の第一回目でした。
これからの展開に期待!!
 
ただ、人物が多すぎて、中途半端にならないことを祈ります。
 
 
エンジン [フジテレビ/毎週月曜日/21:00~21:54]
 
 

引越 其の四

本日、明け渡しです!
ちょこちょこっと新居を片付けて、旧居へGO!!
 
いまだ、残っていた荷物を車に乗せ、(まだあったんかい!)
だだっぴろい部屋~になりました。
ヘンな脱力感に見舞われましたが、一安心。ε-(´。`;)
 
15時に明け渡しとの予定だったので、本読みながら待つ、
 
・・・・・・・・・・・・・待つ、
・・・・・・・・・・・・・・・・・待つ、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・待つ。
 
おーい、なんで来ないじゃー (`□´メ)
 
 
ワタクシ、待つことに関しては気が短いので、20分後に電話。
 
『・・・◎¥▽%△▲□@×○$♪s¥#@!!!』Oo。φ(`□´q
 
 
お察しの通り、担当者が忘れておりました。
担当は若いあんちゃんなんですが、いつも間が抜けているというか。
最後の最後までやってくれました。
まあ、前日確認の電話しなかったけどさー、
普通、そっちもしてくるもんだろーと。。。
 
 
直ぐ来るとのことなので、ホケーッとしながら、しばし待つ。
そして10分が過ぎた時、ある重大なことに気づく!
 
 
あ、あぁぁ~~~、こんなところに画鋲のとり忘れぇ~~ Σ(@■@;)
 
 
そうです、金曜日にラジオペンチが無かったので、後で外そうと思った、
目立たない細い釘の引っ掛けツールが3箇所残ってたのです。
慌てて、手で引っこ抜こうとしたところ、
 
ピーンポ~ン♪
 
ぎゃーーーーーーーーーーー(゜ロ゜;ノ)ノ 
 
 
『ちょ、ちょっと待ってもらえますか?』
 
という、怪しい返事をして火事場の馬鹿力で3つを10秒で引っこ抜く。
時間もないので、パテ埋めは捨てました。気づかれないことを祈るぅ。
 
その後、何事も無かったの用に出ました。
担当のあんちゃんとは違いましたが、なかなかキレイですねと。
 
おせじでもちょっと嬉しい。。。
 
敷金振込みの手続きをして、帰ろうと車へ。
 
 
疲れました。はぁ~~~~~~~~~~~~。
 
 
本日の教訓
 
ツメが甘いぞっ!・・・気をつけろッ!!